AfterEffects(アフターエフェクツ)で覚えておくと便利なショートカット

adobe AfterEffects(アフターエフェクツ)を利用する際に便利なショートカットの備忘録です。

パネルに関するもの

タイムラインのコンポのパネル(タブ)を移動する

ae_sc_001

「Shift + Alt + .(ピリオド)」:右方向に移動
「Shift + Alt + ,(コンマ) 」:左方向に移動

プロジェクトパネル(ビンウィンドウ)を選択

「ctrl + 0」※テンキーではなくキーボードの0

タイムラインとコンポジションウィンドウ(プレビュー画面)の切り替え

「\」※円マーク

タイムラインに関するもの

選択したファイルをタイムラインに追加する

「ctrl + /」

※プロジェクトウィンドウ(ビンウィンドウ)で選択したファイルを、タイムライン(最後に使用したタイムライン)に追加配置するショートカットです。

「コンポ設定」を開く

「ctrl + K」

タイムラインのズームイン/アウト

^ (ハット)キーを押すと時間スケールがズームイン
– (ハイフン)キーを押すとズームアウト

タイムラインを全拡大/全縮小

「;」のトグル

オーディオのウェーブフォームを表示

L + L(Lを2回押す)
※Lを1回でボリューム設定

時間インジケータ(タイムラインカーソル)を1F移動させる

「ctrl + →/←」 または「Page UP/Down」

次/前のキーフレームにインジケータを移動

ae_sc0201_keyframe
K(次のキーフレームに)、J(前のキーフレームに)
※表示されているキーフレームを移動する。キーフレームが非表示の場合は移動対象にならない。

クリップのIN/OUT(編集点)でインジケータを移動

ae_sc0201
[Ctrl]+[Shift]+[Alt]+[右/左やじるしキー]

キーフレームを1F単位で移動させる

キーを選択して「ctrl + →/←」

キーフレームを追加

追加したいクリップを選択した状態で
alt + shift + R(回転) /P(位置)/など….

レイヤースイッチとモードの表示/非表示

F4

親(子)列の表示/非表示

shift + F4

レイヤー操作に関するもの

マスクのぼかし

F

特定レイヤーの選択

テンキーの数字(※レイヤー23を選択したい場合は23と打つ)

選択した一番上のレイヤーがタイムラインパネルの最上位に表示されるようにスクロール

X (※ただしあくまで一時的な表示であり、実際のレイヤー順などに変更は無い)

ウィンドウ操作に関するもの

選択したパネルを最大化

解像度の選択

ctrl + J/ ctrl + Shift + alt + J

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